top of page

【第10回】教育のためのTOCシンポジウム(クリティカルシンキングのための3つのツール)開催のお知らせ

『第10回 教育のためのTOCシンポジウム』 ■開催日時 2021年2月21日(日) シンポジウム本編 12:00開場 12:30開会 17:00閉会 ■内 容 キーノート、トークセッション、事例発表(8件)など TOC for Educationの創設者で現会長であるキャシー・スエルケンさんからの特別動画メッセージもあります! ■開催場所 今回は2種類の参加方法をご選択いただけます。 どちらの参加方法でも参加費は同額です。 (1)京都会場 京都大学 百周年記念ホール 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r-y (2)オンライン(ZOOM) ミーティングIDおよびパスワードは別途ご連絡させていただきま ■参加費 一般(社会人・大学生)4,000円(NPO有料会員3,000円) 高校生以下 無料 ■定 員 京都会場参加  :200名 オンライン参加 :250名 ※京都会場参加でお申込みの方は、オンライン参加への切り替えも可能です ※京都会場定員に制限があるため、オンライン参加でお申込みの方は、京都会場参加への切り替えはできませんのでご注意下さい ※コロナウイルス感染拡大の状況によって、行政機関または京都大学からの要請に伴い、現地での開催ができなくなる可能性があります その際は、京都会場参加でお申込みいただいた方もオンラインでの参加をお願いすることになりますのでご了承下さい ■募集期間 2020年2月17日(水)まで NPO会員の方:2021年1月20日(水)10:00~2月17日(水)23:59 会員でない方:2021年1月27日(水)10:00~2月17日(水)23:59 ■お申込み シンポジウム参加のお申込みは、下記「シクミネット」の教育のためのTOC日本支部の会員システムからお願いいたします。 シクミネット 特定非営利活動法人教育のためのTOC日本支部 https://m5.members-support.jp/tocforeducation/ ※ログイン後、「イベント情報」メニューの「イベント申込」からお手続きいただけます。 ※お支払い方法は、クレジットカード、ペイジー決済またはコンビニ端末でのご入金が選べます。 ※ログインIDをお忘れの方は、お問い合わせフォームからお問い合わせください。 なお、1/20より前にユーザー登録がお済の方には、メールにてログインIDもお知らせしております。 メール件名:【TOCfE】第10回教育のためのTOCシンポジウム 開催のお知らせ ※パスワードをお忘れの方は「パスワードを忘れた方はこちら」からご確認ください。 ※既にログインIDを取得済みで、パスワード設定がまだの方、またパスワードを忘れてしまった方は 以下の手順で、パスワードを設定の上、申し込み手続きにお進みください。 ログインパスワードの設定方法 以下のページから「パスワードを忘れた方はこちら」をクリックしてください。 https://m5.members-support.jp/tocforeducation/ ■キャンセルポリシー 開催前日までのキャンセルは、シクミネット(しゅくみねっと社)からの入金手数料と金融機関の振込手数料を差し引いてご返金します。 当日のキャンセルについては、ご返金いたしかねますのでご了承ください。 ■タイムテーブル 12:00開場・受付開始12:30シンポジウム開始・オープニング12:40キーノート 『国際バカロレア教育におけるコア科目「知の理論」について』 小澤 大心 さん:アオバジャパンインターナショナルスクール教諭 『先生にゆとりをもたらす「働き方改革」』 和田 良彦さん :大阪教育大学 副学長・総合教育系教授13:40トークセッション 和田 良彦さん 、小澤 大心 さん、若林靖永さん(教育のためのTOC日本支部理事長)・吉田裕美子さん(同理事)14:20TOCfE活用事例発表(8事例) 家庭や職場、学校など、実際の生活の中での様々なTOCfEのツールの活用事例が全国から選ばれたプレゼンターによって発表されます16:40NPOからのお知らせ17:00シンポジウム終了 ※以上の内容は予告無く変更される場合があります。 過去の事例発表についても下記のサイトにアップしていますのでご確認ください。 http://tocforeducation.org/category/case お申込みは是非お早目に、皆様お誘いあわせの上、ご参加ください。 当日皆様にお目にかかれることを楽しみにしております!

■TOCfEシンポジウム2021のご案内(PDF版) PDFはこちらからダウンロードできます

■協賛

お問い合わせ先 題名に イベント名(シンポジウム)を記入してお問い合わせください。

閲覧数:13回0件のコメント

最新記事

すべて表示

札幌新陽高校にて先生方50名以上の対話の場にてTOCfEを体験いただきました!

札幌新陽高校と『中つ火を囲む会』 まずは、今回ワークショップを開催させていただいた札幌新陽高校をご紹介したいと思います。 札幌新陽高校は、『自主創造』を校訓とする、北海道札幌市にある高校です。 新陽ビジョン2030を掲げ、新しい取り組みを次々と展開する学校として、近隣地域はもとより、各方面から注目されている高等学校でもあります。 さまざまな領域での目指す姿をまとめ上げた、そのビジョンは、 人

教育のためのTOC 国際オンライン・シンポジウム2022開催レポート

<TOCfEのツールとは> <各国からの発表事例> 発表された事例テーマは多岐に渡りました。 ・卓球で勝つために(韓国) ・エッセイ・ライティングへの適用(南アフリカ) ・パンデミックのなかでポーランド、イタリア、リトアニアの先生たちがこどもの可能性を引きだすために日常的に取り組んだこと ・合併された地域に平和をもたらすためのTOCの活用(シンガポール) ・TOCツールを使ったジェンダー

コメント


bottom of page